PCV-RX50 CUSTOMIZE
03年5月これまたヤフオクでGET。
お金がないので、手に入れたケースレビュー。
SECTION T 純正SPEC
SECTION U ケースレビュー
SECTION V 総評
+SECTION T+
純正SPEC
---- 純正 備考
プロセッサー Celeron 700MHz FSB 66MHz
チップセット 810E ---
メインメモリー 128MB PC-100 SDRAM 最大512MB
ハードディスク 40GB UltraATA 66 ---
グラフィック 810Eチップセット 10〜16MB
電源 250W ---
MPEG MPEG2 リアルタイムエンコーダーボード ---
光学ドライブ 8/4/32 CD-RW ---
+SECTION U+
入手したケースのレビュー
今回入手したケースは筐体・CD-RW・FDD・モデムのみ。RX-シリーズは非常にネジが少なく、ツメを外せば簡単に分解できる。ある意味分かり難いけど・・・
S-・R-との最大の違いは、IOパネルが取り外しできる事!これは嬉しい〜
筐体はドライブベイ部分とM/B取付け部分に大きく2つに分けられている。作業としてはやり易くなっている。ついでに電源も上に入れてくれればよかったのに・・・
相変わらず電源が邪魔である。
電源は専用のマウンタに取付けられており、ついでにダクトフードまで付いている。CPUクーラーがファンレスのためである。
容量は250Wあるので、普通のシステムならそのまま問題なく使用出来ると思われる。
この筐体の大きな欠点のひとつが、HDDドライブベイの向きである。横向きに取付けられているためM/Bの奥行きを制限してしまっている。S-やR-よりも奥行きがあるにも拘らず、HDDドライブベイが邪魔をして、無駄になっている。モデムカードが邪魔で取付けられなかったのだろう。
で、実測してみると、約24.5cm。最近の865系のM/Bが24.4cmというのが多いので、なんとか入るかも?
前面パネルはR-同様、PCIスロット・USB×1・IEEE1394×1・AV端子である。
写真右の1のコネクタがIEEE1394、2がAV、3がUSBである。USB以外は一般M/Bへの取付けが難しい。
R-シリーズで挑戦したことがあるが、GNDがどれもこれもいっしょになって通電していたり、変な抵抗が付いていたりするので、私のような素人には難しい・・・
+SECTION V+
総評
この筐体、2ndマシンとしてはなかなか使えそうである。電源・ドライブ・・・などそのまま流用すればかなり安価にマシンを組むことができる。ただ、ハイスペックを望むなら、電源の交換やM/B制限のクリア、前面パネルの活用など、課題は残る。光学ドライブの換装に関してもクセのあるベゼルを使用しており、外して付けてはい終わり、なんてことにはいかない。ただ、デザイン的にも洗練された筐体であるので、時間をかけていい物を作りたいところである。(RZは趣味悪いし〜)
=== PAGE TOP ===
[PR] | メイク スクールマンスリーマンション大阪札幌仙台東京横浜千葉埼玉着物 レンタルベスト ハワイ ホテル レーツハワイハワイ挙式アスクル転職生命保険テンプレート沖縄旅行動画FX免許合宿二輪引越し消費者金融税理士キャッシング転職ゴルフ会員権留学レーシックマッサージ貸し店舗FX投資信託くりっく365アフィリエイト育毛剤FXホームページ製作デイトレードFXHawaii hotelsHawaii Activitiesbhhr
【運営会社「パラダイムシフト」サービス】 ハワイ現地オプショナルツアーリラックマ.タイムシェア) - ビジネスクラス航空券 - 格安航空券(1) - 格安航空券(2) - 海外ホテル - 韓国旅行
無料ホームページ作成 - レンタルサーバー - 携帯ホームページ - ブログ - ホテル 予約 - 格安航空券 - 長期滞在 - タイムシェア
[PR] 美容整形外科を選ぶならこちらから。まずは比較してみましょう