標高1695Mにある大台ガ原は何度となく開拓者が入り厳しい自然に失敗、その後登山ルートの開発で
登山者が入るようになりも大正以後製紙会社の伐採で荒れた山の復元で現在再生事業開始と共に
西大台は事前許可制で入山。6月の雨期の上雨の多い所、覚悟で入山するも雨にあわず嬉しい山歩きが
出来ました。6月11日は西大台を5時間かけて自然を満喫でした。次12日は東大台へ、なんと言っても
大蛇ー(ダイジャグラ)突き出た大岩によじ登るも足が震える、前には吉野山脈が横たわりスケールが大きい。
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