穂高連峰

涸沢カール

2002年10月3日〜6日

、福岡空港AM8:40発〜名古屋空港AM9:50着
小牧IC〜飛騨清見〜釜トンネル〜上高地PM2:30着
上高地PM3:00〜明神〜徳沢PM5:30ごろ到着

秋晴れの中
飛行機、移動バス、ともに快調、何事もなく
上高地につく頃は景色も秋たけなわになっていました。
どこを見ても秋、秋、秋、
迫り来る山々の大きい事
ああ、これが穂高なのか


10月3日


上高地から穂高連峰の山々


明治初期牧場あとの広大な敷地に
井上靖小説「氷壁」の
舞台となった名作の宿「徳沢園」に宿泊
(標高1562M)
徳沢園前のカツラの木


10月4日

いよいよ涸沢カールへの出発です
AM8:00準備体操も元気に皆さん張り切っています。
横尾大橋までは難なく行けましたが本谷橋〜涸沢へと
徐々にハードになりました。しかし、周りの素晴らしい紅葉に
歓声が上がるばかりです。


登山途中、涸沢カールがはるかに見えてきました


ゴゼンタチバナの実 紅葉のナナカマド 紅葉始めのナナカマド
イワギキョウ 紅葉前のナナカマド 涸沢の日用品、食料、木材等
生活用品はヘリコプターが、
活躍していました


チズゴケで落石年がわかるそうです。 イワツメクサ


しばらくすると4枚の画像が入れ替わります。
10月4日メル友,takさんと涸沢ヒュッテでニアミス、
互いに驚きやら笑いやらtakさんから、プロ写真の提供を受けました。 
takさんの「癒しの窓」

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