私の動画アーカイブス
本ページでは、私自身がビデオ・カメラで撮影した素材を編集し、動画化したものをご紹介しています。なお、 がついた動画につきましては、公開が終了しています。また、本ページで紹介しています動画の形式ですが、特別に【RealPlayer™】とお断りいているもの以外は、すべて【Windows Media Player】を採用していますm(_ _)m




「原一男 熊井啓と『海と毒薬』を語る」 (19:44) (→ ナローバンド版


本動画は、2007年8月19日(日)、東京・東池袋にありますシアター「新文芸坐」で催された、映画監督・原一男(→ 本サイト内関連ページ)のトークショーの一部を紹介するものです。
この年の夏、当劇場では映画監督・熊井啓(本サイト内関連ページ→ )の特別企画「追悼 社会派の巨匠・熊井啓」が持たれ、18作品が上映されました。この期間中、かつて熊井監督の下で監督補(=チーフ助監督)として熊井を補佐した原監督をゲストに招き、熊井の思い出話や、『海と毒薬』を中心とする制作の裏話を披露してもらいました。
本当であれば、全編ノーカットで撮影したかったところですが、途中でカメラを支える腕の痛さに耐えかねf(^_^)、何度か撮影を中断しています。それでも、話の要所は撮れていると思いますので、もしよかったらお付き合い下さい。(本サイト内関連ページ→ )。





「演技者・小林桂樹 トークショー」 (19:32) (→ ナローバンド版


本動画は、2007年11月18日、東京・東池袋にあります新文芸坐にて催された俳優・小林桂樹(こばやし・けいじゅ)さんのトークショーの模様を、σ(^_^)私インディの鞭が家庭用DV(デジタル・ビデオ)カメラで撮影し、編集したのち紹介するものです。ほとんどノーカット状態で、その日のトークショーをお楽しみいただけると思います。話の内容は、その日上映された『裸の大将』と『江分利満氏の優雅な生活』が中心です。
小林さんは11月23日に84歳の誕生日を迎えられるそうですが、その内65年間を俳優生活に捧げられてきたということで、一つの道をずっと歩いてこられた人の重みというようなものが言葉の端々から感じられます。江分利満を監督した岡本喜八、江分利満原作者の山口瞳、そして『裸の大将』の山下清。いずれも既に鬼籍に入っておりますが、同じ時代を生きて出会った彼らを懐かしむ小林さんが印象的であります(本サイト内関連ページ→ )。




「荒木経惟 東京人生」 (07:37) (→ ナローバンド版


本動画は、2006年10月から12月に、東京・両国の江戸東京博物館で開かれた“アラーキー”こと写真家・荒木経惟(あらき・のぶよし)(本サイト内関連ページ→ )の企画展「荒木経惟 東京人生」の会場風景をビデオに収めたものです。会場内の係員に「ビデオで撮影してもいいんですか?」と尋ねたところ、「ご自由に」との回答をもらい、気がねせず撮影してしまいましたf(^_^;) 展示されている写真は、キヤノンのプリンターでプリントされたもので、本格的な写真展とはいえないかも(?)ですが、その分、「アラーキーとは何者?」という方には、ハードルの低い展覧会ではないかと思います(→ 本サイト内関連ページ)。



「フォトエキスポ2004・特別篇 汐見吏沙 オン・ステージ!」 (06:13) (→ ナローバンド版


本動画は、すぐ下で紹介しています「フォトエキスポ2004」の特別編集版です。ですので、撮影日、撮影場所とも、下のデータと一緒になります(一緒じゃなかったら、それこそ正真正銘の“特別ヘン”だ(^O^;) 実は、本サイトをたまたまご訪問いただいた方が汐見吏沙(しおみ・りさ)さんのファンだそうで、彼女が映っている動画にいたく喜んでいただけるところとなりました。
そこで、そのお気持ちに応える意味で、彼女が映っている場面を中心に再編集してみたわけです。ということでですの、彼女のファンはいうまでもなく、彼女をご存じない方もよかったら観てやってくださいm(_ _)m(→ 本サイト内関連ページ




「フォトエキスポ2004」 (06:48)
〔※本動画は、Real Playerでの再生になります〕


本動画は、3月19日〜21日の期間、東京の国際展示場「東京ビッグサイト」で開催された「フォトエキスポ2004」の会場内をDV(デジタル・ビデオ)で撮影し、動画ファイル化したものです。
動画だけを見ると、女性コンパニオンの姿ばかりが目に付き、本題のカメラや写真機材の映像は少なめですが、撮影以外ではそうしたものに関心を向けたつもりです、と言い訳(?)をしておくことにしましょう(^_^; 動画内でも一部ご紹介してみましたが、ブースによってはプロの写真家を招き、即席の「ミニ写真講座」のようなものが設けられており、ためになる話が聞けました(→ 本サイト内関連ページ)。





「ソニー『PSX』発表」 (04:08) (→ ナローバンド版


本動画は、2003年10月7日から11日までの日程で、千葉の幕張メッセで開催されたアジア最大規模のIT関連展示会「CEATEC(シーテック)JAPAN2003」で行われたソニー期待の新商品「PSX」のデモンストレーションの模様を私が会場内でビデオに収め、動画化したものです。同展示会で最も話題を集める機器ということもあり、展示会場でも人気の呼び物となっていた感があります。機器そのものの理解にはつながらないと思いますが、デモンストレーションの雰囲気だけでも味わっていただければと思います。(本サイト内関連ページ→ 1 )。




「トヨタのコンセプト・カー PM(ピーエム)」 (09:50) (→ ナローバンド版


本動画は、「第37回 東京モーターショー」(千葉・幕張メッセ/一般公開日:2003年10月25日〜11月5日)で展示されたトヨタのコンセプト・カー「PM(ピーエム)」の紹介です近未来を感じさせるメーカー各社のコンセプト・カーの中でもこのPMは、スタイル・機能ともにその”未来性”の点で群を抜き、今モーターショーの話題の一台といえます。デモンストレーションのショー自体は平凡といえなくもなく、もう少し楽しめるものにできなかったのかと不満がないわけではありませんが、変幻自在に姿を変える様子だけでも楽しんでいただければと思います(→ 本サイト内関連ページ)。



「東京モーターショー2002 〜ミニカー・コーナー〜」 (03:18)
〔※本動画は、Real Playerでの再生になります〕


東京モーターショー・会場入り口付近の一部静止画 本動画は、2002年10月30日(※関係者は29日から)から11月3日にかけて千葉市幕張地区にある幕張メッセで開催された「第36回・東京モーターショー」会場の模様を私が家庭用DV(デジタル・ビデオ)で収めてきたものを編集したものです。今回は「商用車」のみの展示となっていますが、その中に玩具メーカーのトミーが出展した「ミニカー・コーナー」があり、思わず1台買い求めてしまいましたf(^_^;)(→ ダイハツ「ミゼット」の画像)車好きにはもってこいのイベントでしょう。(→ 本サイト内関連ページ



「ヘブンアーティスト東京 バン・パブリックのジャグリング」 (19:55) (→ ナローバンド版


フランスのジャグラー、バン・パブリックの画像 本動画は、東京都が推し進めるアーティスト支援の一環として催された野外パフォーマンスの模様を私インディが撮影し、動画ファイル化したものです。撮影日は2003年10月19日で、東京・上野公園内のC会場(噴水前)で撮影しています。昼下がりのその時間帯は、フランスからやって来た「バン・パブリック」(ジャグリング)という男女二人組の「ヘブンアーティスト」が演技を行い、それをほぼノーカットでご紹介しています。魅惑的なBGMをバックに、二人の男女が無言劇さながらにストーリー性のある演技を披露し、何の変哲もない広場が野外劇場と化しています(→ 本サイト内関連ページ)。



「ヘブンアーティスト東京 中国雑技団・ビックリ大技!」 (07:30) (→ ナローバンド版


本動画は、一つ上でもご紹介しています東京都の文化政策(?)の一環で催された野外パフォーマンスの模様をビデオ映像に収めたものです。
撮影日や撮影場所は上の動画と同じです。上のパフォーマンスに続いて本動画に収められているパフォーマンスが披露されました。
演技を行ったのは日本でもお馴染みの中国雑技団の面々で、本動画でご紹介しているのはサントリーの健康飲料のCMにも出演されていると紹介のあった男性団員による超ウルトラC級の技です。その技がどれほど凄いかは、見てのお楽しみです(→ 本サイト内関連ページ)。




「2006明治神宮野球大会・千葉経大付×熊工戦」 (07:28)(→ ナローバンド版


本動画は、2006年11月12日(日)、東京・神宮球場(「明治神宮球場公式ホームページ」)で行われた「第37回 明治神宮野球大会・高校の部」第1日第2試合の模様をビデオに収め、動画化したものです。私はこの日が、当大会初めての観戦となったわけですが、試合内容はさることながら、とにかく寒かったことが印象に残りました(´д⊂) 前日に予定されていた試合はこの日に順延となり、絶好の野球日和の下で開催となりました。玉に瑕(きず)は冷たい北風で、この風はこの年、東京の「木枯らし1号」となりました。試合は、関東地区優勝の千葉経済大付が終始押し気味の展開で、結局、【8−2】のスコアで九州地区優勝の熊本工業を下し、2回戦へと駒を進めました(→ 本サイト内関連ページ)。



「ビデオ散歩 東京・上野周辺」 (07:53) (→ ナローバンド版


本動画では、東京・上野の東京都美術館・中庭で偶然遭遇しました、“ノコギリ演奏家”ソーヤー谷村さん(「ソーヤー谷村のホームページ」)の演奏をご紹介しています。また、動画後半では、撮影日した「春分の日」(2006年3月21日)、東京で開花の発表があった桜を求め、不忍池(しのばずのいけ)周辺をぶらぶら歩きながら撮影した風景も併せてご紹介しています。早春に、“ノコギリ楽器”の音色はよく似合う?(→ 本サイト内関連ページ



「けん玉師・伊藤佑介のけん玉パフォーマンス」 (12:44) (→ ナローバンド版)


けん玉パフォーマンスを行う伊藤佑介さんの画像 本動画は、東京・上野公園内で偶然遭遇したパフォーマンスをビデオ・カメラに収め、編集したのち、動画ファイルへ変換したものです。
ここで”けん玉”のパフォーマンスを披露してくれているのは、伊藤佑介さんという青年です。パフォーマンスの途中でも”宣言”されていますが、彼はけん玉一つで生きて行く覚悟のようです。けん玉の妙技もさることながら、見ている人を楽しませる話術のパフォーマンスもなかなかで、ちょっとだけ見るつもりが、結局は最後まで付き合ってしまいましたf(^_^)(本サイト内関連ページ → )。




「私も見た!箱根駅伝2003」 (06:06)


第79回箱根駅伝の沿道風景静止画 本動画は、新春恒例の東京・箱根間大学駅伝競走を沿道で撮影したビデオを独自編集したものです。
撮影日は復路が行われた3日。撮影場所は、日比谷通りから右に折れる地点です。この日は雪が降るというあいにくの天気でしたが、選手たちは寒さをものともせずに私の前を颯爽と駆け抜けていきました。テレビではなく生で見ることで、大学駅伝が以前よりも身近に感じられました。(本サイト内関連ページ→




「Google Earth 散歩 〜NHK放送センター篇〜」 (4:23) (→ ナローバンド版


「Google Earth」でストリートビューを表示させた画像 本動画は、地球上のあらゆる地域を衛星画像や地図、3Dなどで自由に表示して楽しめるソフト「Google Earth」にこのたび(※日本では2008年夏から)新たに加わった機能「ストリートビュー」を使い、東京・渋谷のNHK放送センターを中心に楽しんでいるところを動画にしたものです。
楽しめる「通りの眺め」は、一方向だけではなく、その場から見た左右360度、さらには足元から頭上の空まで自由に視点を換えることができるという優秀さです。まだ使い始めたばかりで、勝手がわかりませんが、今後暇を見つけて使い込み、おもしろい「通りの眺め」に遭遇した場合はまた、動画にして紹介することになるかもしれません(→ 本サイト内関連ページ)。




「血をこえて…"わが子"になった君へ(乳児院を巣立つ場面)」 (1:35) (→ ナローバンド版


同番組の一場面画像 本動画は、2008年7月21日に日本テレビで放送になったドキュメンタリー番組「ドキュメント’08」から、私が涙を誘われた場面を抜き出して作っています。
世の中には子宝に恵まれない夫婦がいます。その一方で産みの親に養育を放棄された子供たちがいます。番組では、子供を強く求める夫婦が里親となり、里子と「血をこえて」家族の絆を築き上げる姿が描かれています。いくら時代が変わろうとも、親と子の絆は変わらない、と番組は教えてくれているようです(→ 本サイト内関連ページ)。




「たぐちさんの一日(冒頭部分の動画)」 (3:04) (→ ナローバンド版


田口親さんの画像 本動画は、1997年6月4日に「ドキュメンタリー・人間劇場」(テレビ東京)枠で放送になり、アナログのビデオ・テープに録画してあった「のんきに暮らして…82年 たぐちさんの一日」から、冒頭部分を抜き出したものです。
田口さんは撮影当時82歳。親の代から暮らす家は、都心にあるとは思えないようながっしりとした造りです。奥さんが病気で入院中のため、広い家に田口さんが独りで暮らしています。その暮らしぶりを追ったドキュメンタリーです。田口さんの淡々として暮らしぶりを観るたびに心の安らぎが得られることもあり、私のお気に入りのビデオとなっています(本サイト内関連ページ→ )。




「たったひとりの医師として(最後の往診場面)」 (2:16) (→ ナローバンド版


同番組の一場面画像 本動画は、2001年5月26日にNHKで放送されたNHKスペシャル「たったひとりの医師として えりも・辺地医療の11年」から、ワンシーンを抜き出したものです。厳しい自然もあり(?)、新任の医師がなかなか長続きしなかった町の診療所で、11年間、診療を続け、町の人からも信頼されたひとりの女医が描かれています。鈴木医師は家族を大阪に残り、単身で医療に当たってきましたが、新任に後任に任せられることが決まり、この地を離れる決意をします。
その最後の往診場面に私はいたく心を打たれて文章に残し、そして、その場面を動画にしました(→ 本サイト内関連ページ)。




「早紀の友だち180匹(部分動画)」 (2:07) (→ ナローバンド版


同番組の一場面画像 本動画は、2007年10月4日に放送になった「にっぽんの現場」(NHK総合)というドキュメンタリー番組から一部分を抜き出して作ったものです。
同番組枠でその回に取り上げたのは「早紀の友だち180匹・モンキーセンターの半年間」です。早紀ちゃんという女の子は、生まれてからずっと「淡路島モンキーセンター」という、野生ザルにとってはまさに“楽園”ともいる場所で、両親と一緒に暮らしています。カメラはそんな早紀ちゃんの暮らしぶりを見つめます。サルたちを友達のようにして過ぎる彼女の日常は、サルと人間との距離を近づけ、日々にそれと気づかずに実践されてきた彼女の自然な観察眼は、専門からも一目置かれるまでになってきている(?)ようです(→ 本サイト内関連ページ)。




「東京モノレール(夜景)ミュージック・ビデオ1988」 (13:31) (→ ナローバンド版


同番組の一場面画像 「10年ひと昔」といういい方でいえば「ふた昔」も前の映像です。20年前の1988年3月11日深夜、フジテレビでひとつの番組が放送になりました。それが「春の楽しい電車」です。おそらくは、貴重な映像記録になると思い、私はビデオ録画したのだと思います。内容はといいますと、関東近郊を走る路線から7路線を選び、運転士になったつもりで車窓景色を撮影しただけ(?)の番組です。
その中から今回、東京モノレールを紹介してみます。営業距離【15.1キロ】。所要時間は【15分弱】。薄暮から夜に変わっていく20年前の街並みをお楽しみください(→ 本サイト内関連ページ)。




「民主・小沢代表“国替え”判断を問う」 (2:12) (→ ナローバンド版


「サンデープロジェクト」で小沢代表の戦略を語る鳩山由紀夫幹事長の画像 本動画では、2008年当時、日本の政局で取りざたされた小沢一郎同党代表のいわゆる「国替え判断」について、同番組司会の田原総一朗さんに質問され、鳩山由紀夫同党幹事長が答える場面を動画にしています。
この動画を制作した時点では、その後の展開は素人のσ(^_^)私では全く読めません。ですので、衆院選に入った段階で、これがどのように決着したかについてはその時点で改めて更新しようと考えています。あくまでも動画制作時点の解釈であるとご理解ください(→ 本サイト内関連ページ)。




「中曽根康弘、海軍新米時代の上下関係を語る」 (3:19) (→ ナローバンド版


「サンデープロジェクト」で海軍新人時代を語る中曽根康弘さんの画像 本動画では、2008年5月11日に放送された「サンデープロジェクト」から中曽根康弘元首相の発言を一部抜き出したものです。
この日の放送では、放送開始20周年ということで、かつて日本の政治の中心にいた中曽根康弘・不破哲三土井たか子の3氏が同席し、政治家を志した動機などを伺っています。その中で、中曽根さんが話す海軍時代の思い出話に注目してみました。新米である自分(=中曽根)が年長の“ならず者”どもをどのように差配したかを語っています(本サイト内関連ページ→ )。




「ペインティング動画 〜福島千里〜篇」 (14:42) (→ ナローバンド版


福島千里のポートレイト 本動画は、本サイト内で自己満足のポートレイト作品を紹介する「ポートレイトの小箱」用に描いたポートレイトの制作手順を動画にしたものです。今回は、「北京五輪」の陸上「女子100メートル」に日本選手としては56年ぶりの出場を果たした「福島千里」選手を描いています。
前回の動画制作には、初めてとなるWebカメラを使用していますが、今回は使い慣れたDV(=デジタル・ビデオ)カメラに戻って撮影に使っています。描きながらの撮影ということで、撮る方にも描く方にも神経を使うことになり、さながら聖徳太子の心境です(?)。より多くのカットを織り込ませるように工夫してみましたが、いかがでしょうか(→ 本サイト内関連ページ)。




「ペインティング動画 〜徳永英明〜篇」 (08:37) (→ ナローバンド版


徳永英明のポートレイト 本サイト内に私自身の描画テクニックの維持&促進を目的に設けている(?)「ポートレイトの小箱」用のポートレイト制作場面を動画にするシリーズ【第4弾】です。今回は、シンガーソングライターの「徳永英明」さんにモデルになってもらって(←私が勝手に徳永さんの写真をお借りしただけf(^_^))描いています。
これまでまでとは撮影形態が大きく変わりました。前回まで撮影に使ったのは家庭用のDV(=デジタル・ビデオ)カメラですが、今回は、つい最近(※2008年7月末)手に入れたWebカメラを使って初めて撮影しています。なにぶんにも初めてということで扱いに不慣れで、解像度の低い動画になってしまっています。またトライすることがありましたら、次回はもう少し解像度を上げた動画に仕上げたいと思います(→ 本サイト内関連ページ)。




「インディのお絵かきシリーズ『谷川浩司を描く』」 (09:08.5)
〔※本動画は、Real Playerでの再生になります〕


谷川浩司のポートレイト 本サイト内の自己満足コンテンツ(?)「ポートレイトの小箱」に載せるポートレイトの制作風景を動画にするシリーズ第3弾。今回のポートレイトの主は棋士の「谷川浩司」氏です。
今回も描きつつ片手でビデオ・カメラを回すという、「二兎追う者は一兎をも得ず」状態(?)で制作してみました。それにしてもこの作業、想像以上に大変です。筆先に注意を集中するとカメラの方がおろそかになり、カメラを気にしていると今度は筆の動きが悪くなる。そんなことの繰り返しでやっとこさ完成させてみました(→ 本サイト内関連ページ)。




「インディのお絵かきシリーズ『リービ英雄を描く』」 (06:24.7)
〔※本動画は、Real Playerでの再生になります〕


リービ英雄のポートレイト 前回は“動きの悪い動画”(?)を作ってみましたが、今回はそれよりは少しマシな動画を作って遊んでみました。
こちらも、本サイト内にあります、自作のポートレイトを紹介する「ポートレイトの小箱」のコーナーに載せる「リービ英雄」のポートレイトを描く過程を家庭用ビデオで収めたものです。
至って拙い描き方ではありますが、ひとときの暇つぶしにでもご覧いただければと思います(→ 本サイト内関連ページ)。




「制作過程 〜葉 祥明〜」 (02:12.2)
〔※本動画は、Real Playerでの再生になります〕


葉 祥明のポートレイト これは、本サイト内の「ポートレイトの小箱」という至って自己満足なコーナーのために描いた内の1枚(「葉 祥明」氏)です。少し描いてはそれをデジカメで撮り静止画として残し、それをつなげてスライド風の動画にしてみました。あとで考えたら、デジカメではなくスキャナーを使えば良かったかな? とも思いましたが、ま、いいか? 何はともあれ、描く過程をそれなりに楽しんでいただけたら幸いです(→ 本サイト内関連ページ)。