vol.2
 長野県の滝・渓流のフォトギャラリーです。女陰の滝・樽滝・三滝・清滝・白糸の滝・雷滝・米子大瀑布



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長野県

女陰の滝 沢山(千曲市)

●2005.8.17 女陰の滝(女滝) 千曲市(長野県)落差20m

●2005.8.17 女陰の滝 千曲市(長野県)落差20m

●2005.8.17 女陰の滝 千曲市(長野県)
 
●2009.3.1 女陰の滝 千曲市(長野県)落差20m

●2010.7.19 女陰の滝 千曲市(長野県)
   
   
樽滝(千曲市倉科)

●2009.3.1 樽滝 千曲市(長野県)落差20m
 
●2009.7.6 樽滝 千曲市(長野県)落差20m
三滝(千曲市倉科)

●2009.2.7 二の滝・三の滝 千曲市(長野県)
 
●2009.2.7 二の滝 千曲市(長野県)

●2009.2.7 二の滝上部 千曲市(長野県)
 
●2009.2.7 一の滝 千曲市(長野県)

●2009.8.15 三の滝 千曲市(長野県)
 
●2009.8.15 二の滝 千曲市(長野県)

●2009.8.15 一の滝 千曲市(長野県)
 
●2009.8.15 一の滝 千曲市(長野県)

この三滝-鏡台山トレッキングルポはこちらです。

●2010.1.17 二の滝・三の滝 千曲市(長野県)
 
●2010.1.17 二の滝 千曲市(長野県)

●2010.1.17 三の滝 千曲市(長野県)
 
●2010.1.17 三の滝 千曲市(長野県)

この三滝氷結のルポは、こちらです。

●2010.1.17 三の滝 千曲市(長野県)
 
●2010.1.17 三の滝 千曲市(長野県)

●2010.1.17 三の滝 千曲市(長野県)
 
●2010.1.17 三の滝 千曲市(長野県)
清滝 (長野市松代町東条)

●2009.5.3 清滝 奇妙山(長野市)落差約30m

●2009.5.3 清滝 奇妙山(長野市)落差約30m

奇妙山-清滝ルポ。

●2009.5.3 清滝 奇妙山(長野市)落差約30m
 
●2009.5.3 清滝と奇妙山(長野市)落差約30m

●2009.8.15 清滝(長野市)★ ★尼巌山-清滝ルポ。
 
●2010.1.20 清滝(長野市)★ ★清滝-奇妙山ルポ。
   
     
白糸の滝(軽井沢町)

●2002.8.13 白糸の滝 軽井沢(長野県)落差3m、幅70m
観光地化されすぎてイマイチ魅力に欠けます。オフシーズンに行かれるといいでしょう。よくできすぎていて人工的な滝ではと勘違いしている人もいました。


●ここの鹿肉饅頭(鹿まん)は、なかなか。しかし、演歌が流れて人も車もいっぱいで・・・。

雷滝(高山村)


●2002.8.13 雷滝 高山村(長野県)落差30m、幅5m ★全景
 
●雷滝の名の通り、轟音をとどろかせて落ちる様は大迫力です。

●裏側から滝にふれることも出来ますが、転落に注意。小さな子供の手は離さないように。
 
●滝の裏側を通って反対側まで行けるのが魅力。
米子大瀑布(日本の滝100選)


●2005.8.15 米子大瀑布 不動滝(長野県)落差85m


●2005.8.15 米子大瀑布 不動滝(長野県)

●2005.8.15 米子大瀑布 不動滝(長野県)
 


●2005.8.15 米子大瀑布 不動滝(長野県)落差85m


●2005.8.15 米子大瀑布 不動滝(長野県)

 
●2005.8.15 米子大瀑布 不動滝(長野県)

●2005.8.15 米子大瀑布 不動滝(長野県)
 
●2005.8.15 米子大瀑布 不動滝(長野県)
日本のギアナ高地と呼ばれる米子大瀑布。不動滝は、信仰の滝で、今でも夏になると修験者が滝行をしています。オーバーハングした柱状節理があるので落石に注意。
権現滝は、現在滝壺まで行けません。不動滝からの途中に小さな展望所があります。

●2005.8.15 米子大瀑布 権現滝(長野県)落差75m
 
●2005.8.15 米子大瀑布 権現滝(長野県)

●2005.8.15 米子大瀑布 権現滝(長野県)


●2005.8.15 米子大瀑布 権現滝(左)不動滝(右)(長野県)


●2005.8.15 米子大瀑布 権現滝(左)不動滝(右)旧米子鉱山の跡地から(長野県)
 
●2005.8.15 米子大瀑布 権現滝(長野県)

■米子大瀑布と米子川をはさんで対岸にある一見場違いに見える人工的な台地は、旧米子鉱山の跡地。ここは米子大瀑布の絶好の展望台となっています。(写真左上)
 米子硫黄鉱山は、8世紀の「続日本紀(しょくにほんぎ)」に、当時信濃国から朝廷へ石硫黄の献上があったことが記されていますが、本格的な採掘は寛保3年(1743年)から始まったといわれています。交通の不便な深山の標高1500〜1600m付近にあるため、経営者は度々変わったようですが、昭和9年に中外鉱業株式会社が本格的な営業採掘を始めました。時代は、日清、日露、世界大戦を迎え、硫黄が爆破火薬の材料にされたため生産量が増え、月産1200tを生産し、鉱山関係者の家族1500人が生活していたそうです。毎日、この絶景を見ながら働き暮らしていたんですね。跡地南の大黒沢上部の山にも鉱山の跡や住居の跡があります。
 しかし、戦後、硫黄の需要が減少、石油化学工業の発展により年々縮小し、昭和35年(1960)に蝋石の採掘を残し閉山。1973年に全面閉山されました。 ★米子大瀑布から根子岳-四阿山-浦倉山-米子大瀑布のカルデラ周回トレッキング22.5kmのルポはこちら!

●権現滝(75m、黒龍の瀧)。
 
●不動滝(85m、白龍の瀧)。

●日本のギアナ高地と呼ばれる絶景。★米子大瀑布大パノラマ
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