京ヶ倉 その2 2011.8.9

●最後の岩登り。右上の岩を登れば頂上。

●最後の岩登り。いいところに岩の隙間があります。

●ロープや木を掴む時は、安全性を確かめて。
 
●西側が落ちているので高度感があります。

●10:27 京ヶ倉登頂。狭いです。周りは崖。
 
●暑い! でも凍らせてきたお茶がなかなか溶けない(笑)。

●京ヶ倉山頂から生坂村と犀川。 ★パノラマ

●京ヶ倉山頂から日岐大城(980m比高470m)。
 
●京ヶ倉山頂から松本方面。★パノラマ

●継子落とし方面。
 
●京ヶ倉は、990m。

●10:45 大城に向けて出発。

●東面は崖。

●入山の谷を挟んで岩殿山。
 
●地衣類のハナゴケ。

●地衣類は菌類と藻類の共生体。
 
●ここは100m位落ちています。

●右に横尾峠。
 
●ロープ設置箇所。

●昭和電工の広津発電所が見えます。水は青木湖から。
 
●天狗岩。

●天狗岩の下を巻いて稜線へ戻ります。

●西面の崖地。

●深い谷。
 
●双子岩。

●11:00 大城到着。
 
●東側が高い崖です。

●昼食。この後、長男の太股にオオスズメバチが留まって大変。タオルでたたき落しました。汗の塩分に誘われてきたのでしょう。
 
●大城から西側の眺め。

●11:44 40分ほど休憩して出発。
 
●崖上の展望地。

●北上するにつれて少しずつ景色が変わります。

●北アルプスが見えないのは残念。

●11:54 物見岩。
 
●眼下に下山口が見えます。

●中央赤い屋根の手前に19号。そのバス停で車を待ちます。
 
●ここからは、もう崖地はありません。

●大城三角点919.2m。
 
●東には冠着山(姥捨山)。麻績の村営ホテルも。

●リョウブ(令法)。
 
●総状花序。ミツバチが好む花です。

●11:59 はぎの尾峠。

●赤松の混合林。

●12:10 「グレースの森記念林」で休憩。
 
●ソムリエの田崎真也氏の寄付で整備されたなどの説明看板。

●稜線を離れて下ります。
 
●暑いのに一気に駆け下りていきます。

●文化九年の馬頭観音。梵名ハヤグリーヴァといってインド神話に登場するヒンズー教の最高神のひとり。日本では馬の神様に変身。
 
●山ノ神。

●林道雲根線が見えました。
 
●12:34 眠峠登山口。
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