大林山(氷沢山) その2 2010.12.30

●寒い!

●塩田平も見えなくなりました。

●1:21 牡丹雪になりました。18分滞在で下山開始。
 
●前峰の標識。

●保安林の標柱に向けて下ります。
 
●北面のトラバースの道へ。

●雪は激しさを増します…。
 
●北面で冷たい南風からは逃れられました。

●寒風に寥々と啼く落葉松。
 
●白樺。登山道の下側は広大な落葉松林ですが、枝打ちも間伐も不十分で荒れています。

●13:44 岩井堂山コースとの分岐。

●八頭山方面へ。

●コブを二つ半ほど超えます。
 
●左手は古い松茸山の留山のバラ線が途切れ途切れに。

●13:51 ここで道は稜線を外れて右へ。
 
●広く平坦な落葉松林。やはり手入れがされていません。

●時折風に軋む落葉松。
 
●雪は降り続いています。

●八頭山方面へ下っていきます。
 
●13:55 「ぽんぽんの平」。八頭山へと県道への分岐。1120m。

●赤松林の急な道を下ります。

●樹間から里が見えました。

●戸倉上山田方面と川中島。
 
●大林山はずいぶん高くなりました。

●坂上トンネルのやや南上を下りている感じでしょうか。
 
●やや雪深いところも。

●谷に出ます。
 
●寒いし急坂なので小走りで下っていきます。

●振り返って見上げる大林山。
 
●下に県道が見えてきました。

●右奥に霞む大林山。

●2:13 県道55号線に降り立ちました。

●ちょっと地味な登山口の標識。
 
●37号カーブの標識が目印。

●雪玉を作りながら。
 
●葉状地衣類。

●地衣類とコケと多孔菌科のキノコ。地衣類は、環境のバロメーターでもあります。
 
●ノコンギクか。

●ニホンカモシカの足跡。
 
●八頭山の下に坂上トンネルが見えます。

●川中島方面。

●登りはじめた33号カーブ。

●雪は降り続いています。
 
●八頭山。

●八頭山と牡丹雪。
 
●この春の花粉の飛散が心配な杉とヤマガシュウ。

●ゲートが見えました。
 
●2:29 無事下山。戸倉上山田温泉に入って温まって帰りました。
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