鏡台山 その2 2010.12.6

●13:30 下山開始。

●シロヨメナ、ヨツバヒヨドリ。

●ノリウツギ。
 
●ノリウツギ。

●シロヨメナ。
 
●ボタンヅル、

●光るボタンヅル。
 
●眼下、千曲川の向こうに村上の里。

●刈り払いの道を下ります。
 
●ウリハダカエデの冬芽。★黄色いものは蝶の卵でしょうか

●ウリハダカエデの冬芽。こちらにも黄色い卵が。

●ウリハダカエデ。

●リョウブの冬芽。
 
●リョウブ。

●リョウブ。
 
●マルバアオダモの冬芽。

●マルバアオダモ。
 
●広いのでたぶんツキノワグマの獣道。

●リョウブの冬芽。
 
●リョウブの樹皮。

●リョウブ。

●レンゲツツジ。

●レンゲツツジには、「血染めのツツジ」という上田市山口地区と鏡台山をはさんだ松代とを舞台にした悲劇の民話があります。
 
●上田から太郎山、大峰山、鏡台山を超えて若者のもとへ通った娘の悲恋の物語ですが、相当な脚力の持ち主です。

●美ヶ原。
 
●風もなく穏やかな午後です。

●冬でもひときわ緑が鮮やかなソヨゴ。
 
●14:05 富士見の岩。

●五里ヶ峯・冠着山。
 
●烏帽子岳遠望。

●鏡台山山頂方面。リョウブの潅木林。

●松で富士山は見えません。蓼科山。

●墨絵のような北アルプスのシルエット。

●コナラ。ヤマコウバシ、カシワ、クヌギは比較的枯れ葉が枝に残ります。
 
●ヌルデと刺状の小枝があるヌルデの幼木。つる植物の繁茂によって日当たりが悪いとこうなります。

●ヌルデ。
 
●ヤマガシュウ。登山道を塞ぐこともよくあります。

●ヤマガシュウ。
 
●ヤマガシュウ。

●40センチぐらいあるホウノキの葉。
 
●ボタンヅル。

●ボタンヅル。
 
●女坂、男坂分岐。帰路は左の男坂へ。

●右手を見ると、岩場のある女坂がすぐそこに。
 
●女坂、男坂出会い。

●葛の実。
 
●意外に緑の多い登山道。

●青々と野生のミツバ。
 
●14:39 登山口に帰還。

●ノコンギク。

●ススキ。

●コケに残雪。
   
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