ハナビラタケ 2009.7.6
●ハナビラタケ(花弁茸)ハナビラタケ科ハナビラタケ属。一科一属のキノコ。直径25センチほど。ベータグルカンが、あのアガリスクの3倍とかで近年注目され栽培もされている高価なキノコ。主に標高1000m以上の山地に夏発生するため天然ものは幻のキノコといわれています。風味には癖がなく歯切れがいいため、天ぷら、和え物、炒めものなどどんな料理にもあいます。

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