![]() ●結構な急坂が待っています。 |
![]() ●樹木やフジのつるにつかまりながら。 |
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![]() ●やっと下りて少し登り返して573m峰。 |
![]() ●ここを檜林との境をやや北東へ方向を変えて下ります。 |
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![]() ●眼下には古福志の集落。 |
![]() ●登り返して542mのピーク。ここが最も間違いやすい所。 |
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![]() ●倒木のピークと呼んでいます。地形図で確認。 |
![]() ●下ろうと思ったら年輩のハイカーが追いついてきました。コースを聞かれたので地図で説明しました。その方もちゃんと持っていました。こちらは撮影などで歩みが遅いので先に行ってもらいました。 |
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![]() ●右手が迷いやすい尾根。御丁寧にテープ誘導まであります。テープは信用できません。井戸沢に下りてしまいます。 |
![]() ●542mは、藪っぽい倒木のある北の尾根に下ります。 |
![]() ●真っ直ぐ進むと…。 |
![]() ●左下に廃屋が見えてきます。この手前を右へ。 |
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![]() ●真っ直ぐ行くと秋山川の崖上に出てしまいます。もっと手前で右へ。 |
![]() ●小さな谷を巻いていきます。 |
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![]() ●ユリワサビ(百合山葵)アブラナ科ワサビ属。 |
![]() ●昔は畑か宅地だったような広場を巻きます。 |
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![]() ●井戸沢の渓流を渡ります。 |
![]() ●満開の梅が匂っていました。 |
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![]() ●民家の小道を抜けて朝の通りに出ます。この後すぐ下の朝日屋商店でアイスを購入。店にいたお婆さんにどこに登ったのと聞かれ話すと、金剛山から向こうは、昔炭焼きのための尾根通しの道があったということです。井戸沢ノ頭のことを聞いたら、尾根が合わさる所をマガクボ(曲窪?)というと教えてくれました。確かに井戸沢は、源頭部で大きく曲がっています。 |
![]() ●秋山大橋を渡って戻りました。今日登った尾根と下った尾根が見えます。阿夫利山は、今回も静かでいい山でした。★ |
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