![]() ●道は南面を巻いていますが、真っ直ぐ直登します。右が切れ落ちているので成るべく左へ。 |
![]() ●尾根に乗って一安心。実は、この尾根を南面から辿るのが最も楽だと後で分かりました。 |
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![]() ●ウスタビガの繭。主は羽化した後です。きれいな緑色は脱色しています。 |
![]() ●10:30 阿夫利山(729m)。参道入口から約3時間30分。前回は2時間でしたから、かなりゆっくりです。 ●石老山・大明神展望台から見た阿夫利山はこちらをクリック。 |
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![]() ●次男は、私が愛用していたOM-1を譲り受けました。200mmのタムロンの望遠レンズで撮影中。ここでまたおにぎり。 |
![]() ●彼が撮影していたのは大室山。★ |
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![]() ●傍らにひっそりと咲くシュンラン。★ |
![]() ●ミツバアケビ。★ |
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![]() ●充分な休息後、西の道を下ります。 |
![]() ●南面の巻き道と合流した所に咲いていたセンボンヤリ。 |
![]() ●センボンヤリ。 |
![]() ●この先の710mまで行ってみることにしました。 |
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![]() ●地形図を見て位置を確認。 |
![]() ●コブを回り込みます。 |
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![]() ●キジムシロ。★ |
![]() ●スミレ。 |
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![]() ●のどかな山道。 |
![]() ●キジムシロにモモブトカミキリモドキ。★ |
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![]() ●前方に双耳峰の710mの尾根。登山道は左へ曲がって尾根の鞍部にのります。 |
![]() ●アブラチャン。 |
![]() ●鞍部。南峰と北峰があります。 |
![]() ●11:40 まず710mの高い南峰へ。ここで引き返します。 |
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![]() ●続いて北峰へ。 |
![]() ●北側はほぼ崖。東へ踏み跡を辿ります。途中、小和田のキャンプ場へ下る分岐がありましたが、すごい急なヤセ尾根で、登りはともかく下りに使うのは危険な感じです。 |
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![]() ●なんでしょう? 「モズの早贄(はやにえ)」でしょうか。★ |
![]() ●被写体を探しながら戻ります。 |
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![]() ●阿夫利山山頂と巻き道の分岐。 |
![]() ●ワラビ。★ |
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![]() ●絡み合うアケビのつる。 |
![]() ●阿夫利山南面の曲がり角に標識が。 ←富岡バス停・秋山温泉 阿夫利山→ |
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