カントウマムシグサ 2007.11.3
●カントウマムシグサ(関東蝮草)サトイモ科。地下茎や種子に、サポニンやシュウ酸カルシウムを含みます。誤って食べると数日口内の傷みが消えないとか。信州の伊那地方では、古くから腰痛の薬として用いていたそうですが、毒草なので手を出さないように。

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