野川公園自然観察園 その2 2006.4.16

●自然観察園入口の看板。今園内のどこで何が咲いているかが一目で分かります。
 
●純白のサギソウ。

●螢園の看板を読んでいます。夏に開園します。
 
●艶やかな大島桜。

●ラショウモンカズラ。
 
●ニリンソウ。

●花びらが6枚あるニリンソウ。
 
●関東蒲公英。

●カントウタンポポは、萼片が反り返っていません。
 
●直径が5センチ以上ある大きな蒲公英。

●明るい林下にヤマブキソウ、ニリンソウ、ラショウモンカズラの群生。

●ヤマブキソウ。

ラショウモンカズラの群生。
 
●こちらは濃い青のヒイラギソウ。

●みな同じ方向を向いて陽を浴びる二輪草。
 
●俯いて咲く稚児百合。

●一見可愛らしい花なんですが、なんだかおどろおどろしい名前なんです。★アップ
 
●ニリンソウの群落。


●キランソウ(金瘡小草・筋骨草)シソ科。別名は、地獄の釜の蓋・白毛夏枯草。漢方薬の原料。

 
●ヒイラギソウの群生。★花のアップ

●ホウチャクソウ(宝鐸草)ユリ科。

●思わず見入ってしまう萌え立つ緑。


●これはキノコじゃないですか。あっちにもこっちにも。

 
●大勢でかたまって咲くヒトリシズカ。ひとりじゃないじゃん。

●ニリンソウより艶やかなイチリンソウの花。
 
●十二単の群生。

●ジュウニヒトエ。★別カットアップ
 
●写真下、カタクリは結実しています。上のタマノカンアオイは、3月よりずいぶんと大きくなっています。

●サンシュユも結実。

●甲虫が飛び交うのは5月。


●これはなんでしょう

 
●ツルキンバイ。

●可愛らしく並んだヒトリシズカ。
 
●花のアップ。

●桜の花びらの絨毯。風が吹くと花吹雪。
 
●踊っているように見えますか。

●ヤマブキ。「七重八重 花は咲けども 山吹の 実の(箕)ひとつだに無きぞ悲しき」-太田道灌-
 
●ミツバアケビ。子供の頃の想い出の味。

●タラノキ。誰かが手の届く一番芽を採っていきました。
 
●帰りは野川公園のアスレチックで軽い運動。小さな子に「お兄ちゃんすごい!」と言われてちょっといい気分。

●で、こちらの遊具で股裂きになりました。
 
●風が冷たくなってきました。帰ろう。

●水車です。
  ●足が治ったら山へ行こうと思います。
野川 4月15日編へ BACK PAGE
    ▲to page top
MORI MORI KIDS ■MORI MORI KIDS Nature Photograph GalleryI ■CAPINO CAPINO(C) in Tokyo Japan since 08.04.2003
Ads by TOK2