奈良倉山から望む富士山・小金沢連嶺・大菩薩嶺 2005.5.21

●楢ノ木尾根は、左からポコンと丸い大峰、泣坂ノ頭(1420.7m)、1409m、三角の大樺ノ頭(1776.7m)で左に折れて、500円札に書かれた富士山の撮影地で有名な雁ヶ腹摺山(1874m)と続きます。その右奥に連なるのは小金沢連嶺から大菩薩嶺の山並み。左から黒岳(1987.5m)、川胡桃沢ノ頭、牛奥ノ雁ヶ腹摺山、小金沢山(雨沢ノ頭)、石丸峠、大菩薩峠、妙見ノ頭、大菩薩嶺(2056.9m)。石丸峠からは、右手前に松姫峠、奈良倉山に至る牛ノ寝通り、左手前に長峰が伸びています。

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