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| みんなで作る手作り餃子です。包み方も上手になりました。 | ||
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餃子はバックナンバーにありますが、3年前のものなので作り直しました。わが家の餃子も進化しています。また、冬野菜がある時期と無い時期では、使う野菜も多少変わってきます。ニラが旬の夏は、美味しいニラをたっぷりと入れましょう。ジューシーな餃子にするために、鶏豚スープを加えます。下の抹茶レシピもオススメです。 |
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![]() ●海老や香菜を入れたり、モンゴルのようにラム肉でもいいですね。 |
■餃子の作り方 |
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1.
合わせ調味料を作ります。つけだれにも使います。椎茸と干し蝦を、鶏豚スープにつけて戻しておきます。 |
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2.
野菜をみじん切りにします。 |
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3.平らに整えてなじませます。 |
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4.
皮をのばします。イタリア製の製麺機。2台目です。厚さが1mmぐらいになるまで、順にのばしていきます。 |
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5.丸くくり抜きます。わが家は海苔の缶のフタをずっと使っています。 |
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6.具をのせて包みます。 |
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7.3年生の次男も、保育園の頃からやっているので、こんなに上手に包めます。 ●NOTE● ひとり50個ぐらい包みます。 |
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8.片栗粉をしいた皿にきれいに並べていきます。 |
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9.熱したフライパンに油をひき、すき間なく餃子を並べます。少し焼きめがついたら、お玉2杯半の沸騰した湯をそそぎ入れます。 |
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10.ふたをして、中火と弱火の間で15分ぐらい蒸し焼きにします。 |
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11.15分たったら、ふたを開け、やや火を強くして水分をとばします。余分な水分があったら捨てます。フライパンをゆすりながら根気よく焼きめがつくのを待ちます。 完全にフライパンから餃子がはなれたら、焼きめがパリパリになったしるしです。 ●NOTE● 100ccの水に大さじ2の小麦粉を溶いて、最後に流してパリパリにするのもいいですね。 |
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![]() ●上の写真をクリックすると大きくなります。 |
8.大皿にひっくり返して出来上がり! |
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●NOTE● わが家では中国の家庭のように、餃子の日は餃子しか、食べません。 そんなわけで大皿ひとつで、33、4個入ってるんですが、長男は35個食べました。次男は31個で新記録更新です。 |
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| ■横浜中華街のレポートや中華食材の情報は、MORI MORI KIDSをご覧ください。 | ||
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抹茶ブーム 抹茶ブームといわれています。わが家では次男が大の抹茶好き。抹茶を使ったデザートを考えてみました。 |
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■抹茶ビール |
![]() ●デザートではありませんが、これ美味しいんです。 ダンナさんが考案しました。この他にもお酒の飲めない私に代わっていくつもお茶を使ったカクテルを考案してくれました。いずれも好評でした。 |
| ■緑茶フロート ●材料 緑茶:小さじ1 抹茶:小さじ1/4 オリゴ糖:大さじ2 みつ豆(缶):大さじ3 バニラアイスクリーム:1/2カップ ●作り方 1.ポットに緑茶を入れ、熱湯を200cc注ぎます。 2.抹茶とオリゴ糖を混ぜておきます。 3.2に1の緑茶を注ぎ混ぜておきます。 4.グラスに、みつ豆、氷と、順に入れ2を注ぎます。上にバニラアイスクリームを浮かべて出来上がりです。 |
![]() ●夏のデザートにピッタリです。 |
| ■抹茶ワッフル ●材料 抹茶:小さじ1 卵:1個 小麦粉:大さじ1 砂糖:大さじ2 サラダオイル:小さじ1 甘納豆:25粒 生クリーム:100cc 砂糖:大さじ1 きな粉:小さじ1 ●作り方 1.卵と砂糖、抹茶を合わせ、トロリとするまでよく泡立てます。 2.1にサラダオイルと小麦粉をさっくり混ぜ合わせます。 3.鉄板の上にオーブンシートを敷き、2を流し入れ広げ、250度のオーブンで20分ほど焼きます。串を刺してなにもついてこなければ焼き上がりです。 4.焼き上がった3をお茶缶のふた(直径8cm)でくりぬいておきます。 5.生クリームに砂糖、きな粉を混ぜてよく泡立て、絞り袋に入れます。 6.4の中央に5を絞り入れ挟み、甘納豆を5粒づつ飾って出来上がりです。 |
![]() ●和洋融合の魅力的な味。 |