![]() |
||
|
愛情かけて手間かけて。故郷の味、おやきは温かくて美味しいぞ! |
||
|
今回は、信州の郷土料理です。いなかのおじいちゃんが作った天日干しの切り干し大根とおばあちゃんが漬けた野沢菜は、ひと味もふた味も違います。 |
||
|
|
1 皮を作ります中力粉を耳たぶの堅さよりやや柔らかめを目指して、 |
手前が野沢菜 |
2 具を作ります野沢菜のおやき:野沢菜、キャベツ、人参、ネギ、タマネギを、適当な量
(合わせて写真の鍋一杯分)を千切りにして、やや多めのサラダオイルで炒めます。 |
焼く |
3 具を包んで焼きます練っておいた中力粉を、やや大きめピンポン玉ぐらいの大きさにして手に取り、手のひらの上で延ばし具を詰め、真ん中で絞るようにまとめます。このとき、手をぬ
らしてからでないと大変なことになります。 |
おいしそうでしょ |
4 蒸します蒸し器に入れ10分ほど蒸し上げます。 |
![]() |
5 できあがりあつあつのおやきをを火傷しないように、お皿に盛って |
6個は食べたかな。 |
おまけ『うまいっ!』と、5・6個は楽にいっちゃいます。 |
| 産地直送 MARINE GOULMET 便 | |
|
旬の食材と、美味しいいただき方をご紹介するコーナーです。第1弾は交流いただいてる鳥羽の魚や魚寅さんからです。ご主人が鳥羽魚市場での水揚げ物を写真に収めたものを送ってくださった新鮮カキをご紹介します。カキの季節にはぜひお試しください。 ●牡蠣の飛龍頭 新鮮な牡蠣と豆腐で作るカンタン飛龍頭をご紹介します。
|