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国分寺・国立70Sグラフィティ【目次】

国分寺・国立70Sグラフィティ [KOKUBUNJI/KUNITACHI 70S GRAFFITI]
1974年のピータ・キャット。村上春樹さんとの出合い
「SINCE I FELL FOR YOU 」で終わるピーター・キャットの一日
「ピーター・キャット」でバイトをした武蔵美の三人組
国分寺「ピーター・キャット」のインテリアを描いてみた
村上春樹さんが絶対にかけちゃだめと言ったアルバム
「ピーター・キャット」を出て国分寺の街を歩けば・・その1
「ピーター・キャット」を出て国分寺の街を歩けば・・その2
村上春樹夫妻も驚いたチーズの赤いロウ事件。「ピーター・キャット」おつまみ編
70年代、雑誌が作ったアメリカブーム。みんなアメリカが好きだった・・わけではない
70年代は、オーディオブーム。そのために必死で「ピーター・キャット」等のバイトをした日々
70年代は、ニューシネマ。そして私はシネマフリークになった
ももクロでもハチクロでもないが、私の美大生時代はスラップスティック。まだベトナム戦争中、基地もあった
わが家の定番となった「ピーター・キャット」村上春樹さん夫妻考案のサンドウィッチあれこれ
人生は、ジャズと酒とバラの日々。村上春樹さんが教えてくれたカクテルあれこれ
村上春樹さんチョイスのバンドで「ピーター・キャット」ライブ演奏の熱い夜
ある大雪の日の春樹さん一時行方不明事件
「ピーター・キャット」のマッチのチェシャ猫と、猫と猫と猫の物語
村上夫妻の三角地帯からの引越し、友人の引越し。獣の臭いのする布団
「ピーター・キャット」以外のユニークなバイト。それはスラップスティックな世界
「ピーター・キャット」のアルバイト事情。突然叩き起こされて・・
雨の日とミッドナイトには、女性ヴォーカルがよく似合う
ラプソディ・イン・国立。雨上がりの夜空に・・
国立ロンド(輪舞曲)。亡き王女のためのパヴァーヌ
春樹さんがいう地下室に下りてみよう。『僕たちは再び「平和と愛」の時代を迎えるべきなのかもしれません』村上春樹
70年代の学生の自炊と外食。つまり食料事情について。抱腹絶倒の物語
夏に似合うジャズアルバム。「ピーター・キャット」の気怠い夏
77年の3月、羽田空港からロンドンへ、空中分解しそうなアエロフロートで飛んだ
春樹さんと本と学生時代に読んだ本について。僕は自転車と雑学が好きだった
春に似合うアルバム。私の一推しはこれ。『April in Paris』
秋に似合うジャズ。ピーター・キャットでかかっていたあの名曲
冬に似合うジャズアルバム。キャットの定盤(番)、ホットウィスキーと共に

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